もういっぺん観たかったな『大坂侍』

毎日泣き濡れて暮らすわけにもいかないし、感傷に浸りきるには、
まだ『あさき』も『アデュー』もあるんだから気持ちを前向きにしたい。
(というより本当のところ、実感が無いだけなんだと思う)

私の宝塚人生は終わらないし、浮気者の私にはまだまだ愛する人が沢山いる。
あーしかし、これから何度こうやって辛い思いをするんだろうか。
ライトファンといえども、涙もろくなった年寄りには辛いわ〜
しかもこの辛さ、宝塚ファンなら誰でもおわかりだと思うけど
トップになった瞬間から始まっている。嬉しさと同じくらいの怖さ。
ラストへ向けてのカウントダウンが始まるんだから。
だからこそ、美しくて愛しいのは重々わかっているんだけど。



で、忘れないうちに『大坂侍』の感想。
5/27 バウホールにて

えーっと、きりやん顔変わりました?
かっこいい〜〜〜〜〜〜。いえ、以前から格好良かったのは知っているし、
あのお鼻は私の好みだし、男前なのはずっと認識していましたが。
が、変わりましたよね?
『オクラホマ』は観ていないし『パリ空』は何だかわからない(けどキュートな)
風貌だし『ファンシーダンス』は正直微妙だった。
ペトルーシュカはあひくんの隣って事を含めて衣裳やらなんだか微妙で。
ダンスは美しいんですが…やたらチ○度が強調されていたような…
それはともかく、女性の顔なんてその日の体調でコロコロ変わるわけですが
やっぱり何かが違う。真ん中に立つ人の顔。
当たり役だったというのも大きいかも。

感想は… 生きたお金使わしてもらいました。おおきに。です(笑)

お話しは泣けて笑える。今の宝塚でお話しが良いというのは
非常に希な出来事の様なんですが…
少々ぶっこわれていても、“宝塚愛”でなんぼでも自力補充して観る事が出来る
目が腐りきったファンなのでその辺は期待もなかったわけで
余計ええもん拾った気分です。

何よりも役者一人一人がみんな可愛くて素敵で愛すべき“けったいな人々”
きりやん演じる又七のバカが付くほどの実直さ、可愛くていじらしくて、
お嬢なのが全く嫌みじゃないねねちゃんのお勢、
数馬と衣絵のジェンヌを捨てきった演技はもー観てる方が、
「いいの?いいのか?もりえ!りんかちゃん!」と聞きたくなる程。
今まで可愛い女の子にしか見えなかった、極楽の政のまさきくんは初めて良いなーと
思いました。はまり役。ちゃらちゃらした感じが女の子な風情と相まってイイ感じ。
天野のマギーは私的にはもう一歩!もっとイヤらしく、もっと冷淡に〜〜〜(笑)
あの美貌なら出来るはず、まだまだこれからだー。
熊田の彩央寿音ちゃんは認識の無い人なんですが、
なかなか渋い雰囲気が出ていて今後に期待。
まやさんとチャルさんのゴールデンコンビは言わずもがな。

とにもかくにも又七が格好いい。いい男なんだ、誰が見ても。
真っ直ぐで一途なお勢の思いにほだされる優しい男。
いい旦那になって、いいお父さんになるんだろう。
でも、又七はお勢を愛しているわけじゃ無いのかもしれない。
彼はお勢程に身を焦がしてい無い。あのラブシーンは切なかった。
あれは、お勢の切なさが痛い程伝わったから。又七に。
もちろん可愛い幼なじみを愛しく思っているだろう。
いつのまにか綺麗になった幼なじみに心ときめいているだろう。
でも、身を焦がす程に愛してはいないよね。
あの実直で野暮天の又七が身を焦がすような愛も見てみたいわー(笑)

今回、上手の割と前方席で観たんですが、美味しかったー。
きりやんは上手登場、客席降りもばっちり。あの美しい筋の入った生足を
あんな間近で…うっとり。あれがちょっとでも女子の足だったら
もーなえなえなんですが、パンパンって拝みたくなるくらい美しい筋肉でした。
大劇場で手一杯なので、バウは比較的スルー方針だったんだけど、心を改めました。
あの近さはお宝です。例外が無いかぎりトップを観る事は出来ないけど
トップ間近の熱い人は見る事ができる。
今にして思えば、『アルバトロス』をバウでやった事の意味の大きさを痛感するなー
私は長いコムファンでは無いのであれは諦めた(本当に心から、ファンの人に
観て貰いたかった)けど、ずっとコムちゃんを応援していて、
あの公演を観ていたら泣き死にしてたかも。

色々腐った目で妄想混じりに観るので大劇場は何度でもリピート出来るけど、
この作品は1回で十分堪能できます。
むしろ、1回目の感動を大切に仕舞っておきたい気持ち。

でも、腐った本心としましては…

あのきりやんの引き締まった筋がもういっぺん観たい〜

あっ、ただ一つフィナーレのマツケンサンバ風の髪型とかは仕方ないとはいえ
素直に受け入れがたい、複雑な中年乙女心でありました。
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# by glikoma | 2007-06-08 04:47 | 宝塚

オサさん退団記者会見

余り見たくはなかったけど、(どうせスカステニュースはいつか見るし)
関西なんで、朝のワイドショーを見ていたらスポーツ新聞の話題になっている
記事の横に、「春野寿美礼退団」の文字と丸囲みのオサさんの写真が
チラチラ映る。(でもニュースにはならないのね…)
その度に、“はうっ”って心臓がバクバクする
(うめちゃんの“はくはくする”って表現が好き。でも、この場合は
“はくはく”じゃなくて“バクバク”なんだな…やはり)

で、油断してたら夕方のニュースで退団会見が一瞬映った。
オサちゃん笑顔じゃない。緊張した面持ち。ちょっと眉が困った様な八の字…
あーー本当なんだ・・・辞めちゃうんだ。

後で見たENAKの記事は、笑顔で…良かった。綺麗。

何かをやり遂げた人の顔は何て透明なんだろう。
明智が始まった頃から顔つきが変わった気がする。
気づいていたのに気づかない振りをしていた。
それが、スカステニュースのDS映像を見た瞬間、再確認させられてしまった。
これはやり遂げた人の顔。楽しかった事も、苦しかった事も、辛かった事も、
みーんな美しい思い出にした人の顔。幸福で透き通る様な笑顔。

そして、今日(正確には昨日)は朝7時のスカステニュースを
ちゃんとテレビの前に座って見た。
本当は見たく無いけど、見なきゃいけない気がして。
コムちゃんの時も辛かったけど、やっぱり辛かった。
『退団者のお知らせ』 あー本当なんだ。

私は辺境な小国“宝塚”を愛しているので、退団後のオサさんを追いかける事は
無いと思う。舞台に立つことがあれば必ず見に行くと思う。
ただ、宝塚の男役・春野寿美礼を愛した様には愛せない。
努力家でまじめで歌声が美しくて、その才能から容姿から
時折見せる女の子オサちゃんの素顔もひっくるめて、私は春野寿美礼が好き。
でも一番好きなのは“男役・春野寿美礼”
若い女性が自分の性を押さえ込み演じる歪んだ造形物。
役者が色々な役を演じるのとは違う歪み。
その歪みが美しくて、切なくて、はかなくて 好きなんだ。

後、半年余り“男役・春野寿美礼”を私の忘れっぽい脳に沢山刻みつけたい。

さて、今日はスカステニュースで会見の模様が流れるんだろうか。
幸か不幸か、今日は仕事で泊まりなので土曜までは見られない。
退団記者会見の内容にはさして興味は無い。
きっと、お約束の差し障りのない内容だから。
でも、その姿、表情はオサさんの今の気持ちを何よりも雄弁に語ってくれるから
見届けなくちゃ。 辛いけどぉーーーーー
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# by glikoma | 2007-06-08 02:46 | 花組

オサさん退団

ショック。
1年ぶりのブログ更新がこんな話だなんて。


噂が出た時から毎日覚悟はしていたけど…
かなり近い情報筋からも聞いてはいたけど…
それでも、後1作、後1作伸びるかも知れない…
来年もオサさんに会えると信じたかった。信じていた。

私は各組を週一程度観劇するライトファン(?)なので、
オサさん一人を見続けて来たわけじゃない。
でも、宝塚を好きになるきっかけはオサさんだった。
マラケシュのリュドヴィークにときめき、落陽のヴィットリオの
夜這い(?)シーンで完全に落とされ、ファントムのエリックの歌声に涙した。
そして明智にまたトキメキ…これからもずっとときめいていたかった(笑)

オサさんを知って、過去の宝塚を観ていなかった事を心底悔やんだ。
彼女が、がんがん頭角を現し、みんなを惹き付けていく様をこの目で見たかった。
おさあさも観てないや。。
去年はのほほんと観たTCAも今年は死にものぐるいで取らなきゃ。

タランテラで落ち、後の祭りで泣く泣く見送った朝海さんのラストデイは、
まだまだ平常心でいられた。そして幸運にも観る事が出来た退団1作目も
平常心で観た(もちろん泣いたけど)。私は宝塚が好きなんだなぁ〜って思った。
きっと今回はあの時より辛いだろうな。
オサさんのラスト宝塚は悔いのない様がんばって見届けたい。
ムラは記録更新するつもりで通うぞー
でも東宝は行かない…きっと。終わらす事が辛いから。見届ける勇気が無いから。
沢山の応援し続けたファンに見守られながら旅立って行くオサさんを
私は、ハンカチ握りしめながらスカイステージを見て涙するんだ。
だから、実況中継してください!!!

後数時間後、晴れやかな顔で挨拶するオサさんにファンは涙する。

ありがとう。ありがとうオサさん。
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# by glikoma | 2007-06-07 04:47 | 花組

過去語り「マラケシュ・紅の墓標」

とっとと語り終わらんと、いつまでも現在に追いつかない・・・

というわけで、1つの転機

2005年4月 花組公演「マラケシュ・紅の墓標」「エンター・ザ・レビュー」

な、なんなのーこの紫な大人の世界は。舞台はモロッコ、人々が行き交う場所。
リュドヴィーク、オリガ、レオン、イヴェット・・・
過去を背負った人々が出会い別れていく・・・くぅー。
正直1回観ただけじゃ、あの薔薇の意味もよくわからなかったし、
ギュンターとかも?な存在だった。
きっと何度も観てどんどん惹かれていく作品なんだろうな。
当時はリピートする根性なかったけど今なら絶対リピートしてる。

妖しい鈴懸三由岐の蛇が印象的だった。後々花組の群舞で美しいナーと思うと、
それは鈴懸さんだ。足をさばいた時のドレスの美しいドレープ。一目でわかる。

イヴェットの遠野あすかが良かった。きりっとした大人の女性が好き。
この美味しい役は、娘役2番手さんの物なんだよなー。
娘役さんは2番手の方が実力発揮できる気がするのは気のせいかしら…

そしてレオン。樹里さんだー。当時は「樹里それ」も知らなかったので
特に思い入れもなく観てたけど、樹里さんの最後の大劇場作品が観られて幸運でした。
レオンて役は樹里さんにピッタリの役だと思う。レオンは死んでしまったけど
樹里さんは飛び出した外の世界で今もピカピカに輝いている事が嬉しい。

そしてこれが、オギー荻田浩一作品なのね。
多くの宝塚ファンが愛する荻田作品。今後も楽しみです。

「エンター・ザ・レビュー」はこれぞショー!
もう瞬きする暇も無いくらい楽しみました。
見慣れたファンには普通のショーだったかもしれないけど、
やっぱりこういうの見ると楽しくって仕方ありません。
黒燕尾は格好いい!という当たり前の事を知ったのでした。
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# by glikoma | 2006-08-10 22:38 | 花組

更に2ヶ月が・・・

ハハハ・・・更に2ヶ月たってしまった。。私ってつくづくblog向きでない・・・
言い訳すると、すぐ後に書いた力作が送信時にぶっ飛んでしまったんです(涙)
がっくりとやる気が・・・

いやいや気を取り直して書きます。
だって“そこには愛があるんですもの(byクリスティーヌ)”

取りあえず・・・初大劇場は(わけのわからんかった子供の頃のは除く)

2005年1月 宙組公演「ホテル・ステラマリス」「レビュー伝説」

天下の男前和央ようか&永遠の娘役花總まり。

やっぱりこれも良いスタートだった。お話しも現代風で入りやすかったし。
これが「ベルばら」だったら・・・んーーーーわかりません。

「ホテル・ステラマリス」は評判どうだったんでしょう?私は好きです。
ウィリアム格好いい!何気ない座り方とかいちいち男前で、
これだけで初心者はノックアウト。
花總さんは本当に私が想像する娘役そのもので、綺麗で気が強いけど、
触れたらポキッと折れてしまいそうに儚げなお嬢様・・・。
地味なホテルマンの衣装が凛として素敵だった。
後、濃い〜〜〜水さんには自然と目がいってしまった(笑)
和央さんの男役は良い意味で裏切られたけど、
水さんは私が想像する典型的な格好いい宝塚の男役だー。
気が強くていじらしい、アリソン彩乃かなみちゃん。凄く良かった。
彼女の演技には感情移入してしまうものがある。後の月組トップ娘役就任は当然だけど、2番手時代のかなみちゃんが私は好きだったな。いやいやこれからですね。
演劇をやっている友人の声と似ているので他人のような気がしなくて、
ついつい思い入れて観てしまう娘役さんです。
抜群の美貌の大和悠河さんは、目はものすごーーく引かれるけど、
役が取って付けたような役で勿体なかったなー。
今思い出すと、あの人も、あの人も出ていたんだなーと気がつくけど、
当時目に入ったのはこの5人・・・

「レビュー伝説」は初めてのショーで、ストーリー性のある少し変わった
ショーだった事もあってかそれ程はまれなかったかな。
衣装も少しちゃちく思えたな。花ちゃんのジジ衣装&演技も今なら可愛いと思うけど
あの時はちょっと…全体的に入り込めないままフィナーレまで行ってしまいました。
今もう一度観ると違うんだろうなー(生でね)あぁ勿体ない。
最後の大階段の羽は初めて見る人はビックリするみたいだけど(団体さんがいるとよく「おぉー」というどよめきが(笑))そこは関西育ちの私、大劇場に行かずともそれは見慣れた、でも華やかで夢の終わりを飾る素敵な光景でした。
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# by glikoma | 2006-08-10 21:33 | 宝塚

4ヶ月も経ってしまった・・・

人生半ばを過ぎようとする今、負け犬街道爆走中の私。
その上、『宝塚』と出会ってしまい、ますます暴走する日々。
見る番組は『スカイ・ステージ』、定期購読書は『宝塚GRAPH』と『歌劇』、
私の辞書は『宝塚おとめ』…そんな口を開けば『宝塚』な私を、
生暖かく見守ってくれていた彼や友、同僚(後輩)の視線も
最近は冷たくなる一方・・・いや、そんな事は無い、無いと思(いたい)うが
自分で“やばい”と思うくらいの理性はまだある。

というわけで、溢れる愛で人様にご迷惑をかけない為にブログを開設。
が、開設から早4ヶ月・・・。忙しかったり、じゃまくさかったり・・・
でも溢れ出る愛は押さえきれず、全然関係ない所で
カミングアウトして軽く引かれ(たと思う)、
これはやばいと小さな理性のかけらが叫んでいるので
早く日記を書かなくちゃーと焦りつつも猫とまったりする日々。

で、やっと日記はじめ。
まずは『宝塚』との出会いから。

それは2年前、突然訪れた。

関西に生まれ、ンーー(自主規制)十年。
うち22年は『宝塚』の近隣で育ったので
『宝塚』は身近だった。阪急電車に乗れば生徒さんを見かけるし、
当時は茶髪でお嬢様な服のジェンヌさん達は一目でそれとわかった。
テレビでは毎週末『宝塚』の番組がやっていて、
学校から帰ると「吉本新喜劇」とセットで見ていた。
舞台は普通におもしろかったし違和感もなかった。
でも、はまらなかった。当時は漫画とデビッド・ボウイを愛していた。

就職して家を出てからは、まったく接点が無くなり
『宝塚』の“タ”の字も聞くことなくまた十年以上が過ぎた。
ホント関西にいても、意識しなければ『宝塚』は目にも耳にも入ってこない。
どうよ?問題あるんじゃない?(との思いは後で訂正される)
舞台は普通に好きだったので、宝塚以外は結構観たと思う。
そんな観劇数もガクンと減ったここ数年、
それはある日やって来た。

仕事関係で宝塚と少しかかわる事になったのだ。

めでたく“出会う”事になった作品は

2004年星組バウ公演・真飛聖主演『花のいそぎ』

私情抜きで行った私は、それが星組で、そこが大劇場ではなくバウで
主演しているのがトップスターではない(トップだと思っていた)事すら
全く知らなかった。それぐらいまっさらで観た。ピカピカにまっさらだった。
出ているのは、全員生え抜きのメンバーだと思って観た最初の感想が以下。

・綺麗!格好いい!←(真飛)さすが宝塚のトップ(笑)さんだー
・少女漫画みたい(良い意味で)
・えっ?着物にヒールのブーツ?(笑)
・なんじゃこのギャグは…これは、いらんなー(笑)
・終わりの挨拶が内輪過ぎる。専科、演出家の○○さんて誰?(笑)

大きくはこの5つ。今思うと笑えるぐらい素直な感想だと思う。
正直そんなに期待していたわけではないというのもあるけど、
このバウの小作は、ポスターからして美しく、衣装は華やかで
真飛さんは凛々しく、物語もわかりやすく、
ビギナーが観るにはとても良い作品だったと思う。

ちなみに感想の4つはその後、私の中で訂正されるている。
それはおいおい書いていこうと思う。

でも、その後私が『宝塚』にはまったと思えるまでには、1年かかった。
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# by glikoma | 2006-06-02 03:36 | 宝塚


人生もとっくに折り返したというのに宝塚と出会い軸道修正を迫られつつも猫とまったり暮らす日々。glikoma508@yahoo.co.jp


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